世の中ではサッカーワールドカップで盛り上がっていますが、ロボ部も期末考査を終え、土曜日にGTEC(英語試験)、日曜日に情報オリンピック二次予選と特別な日が続き、盛り上がって?います。
今日は二次予選。3時間ぶっ通しで、よくがんばりました!
点数をとれた部員が何人かおり、部のプログラミング力の底上げを感じます(^^)
本選へ進めるかな??
こちらに解説がありますね。https://www.ioi-jp.org/joi/2022/2023-yo2/
京都橘中学校・高等学校の ロボットプログラミング部のホームページです。活動の公開や部員連絡を目的に、顧問が運営しています。 (2018年度にロボットプログラミング同好会として発足し、2019年度にロボットプログラミング部に昇格しました。)
世の中ではサッカーワールドカップで盛り上がっていますが、ロボ部も期末考査を終え、土曜日にGTEC(英語試験)、日曜日に情報オリンピック二次予選と特別な日が続き、盛り上がって?います。
今日は二次予選。3時間ぶっ通しで、よくがんばりました!
点数をとれた部員が何人かおり、部のプログラミング力の底上げを感じます(^^)
本選へ進めるかな??
こちらに解説がありますね。https://www.ioi-jp.org/joi/2022/2023-yo2/
情報オリンピック日本委員会からテキストをいただきました。
いいね! なかなか面白いです。勉強になります。
ちなみに情報オリンピックでは、中学生はPython、高校生はC++を使っています。
Unityの人気が出てきたので、C#を使う部員が少し増えてきたかな??
今日、学校はオープンキャンパスでしたが、ロボ部は情報オリンピック一次予選(第2回)に挑戦しました。
第1回と比べ、一歩も二歩も先に進めた部員がいました。顧問として嬉しさをかみしめました(^^)/
これで14名が二次予選に進めそうです。
悔しい思いをした人にもチャンスはあります。一次予選(第3回)に向けてがんばっていこう!
中学生はいよいよ本番ですね。ベストを尽くしましょう!
本番前に、集合時間等についてロイロ(生徒)、Classi(保護者)を確認しておいてください。また、大会の情報がWRO京都公認予選会の公式サイトで公開されています。
昨年のARプログラミングからVRの流れができました。橘祭ではVRゲームを出展予定。なかなかすごい作品ができつつあります。気の利いた表現ができず上手く伝えることができませんが、まさにバーチャルな世界に没入できる体験ができるゲームです。腕がカシャーン、カシャーンと変形し、ビル街を飛び回ることができます。Unityに今後の可能性を感じます。
中学エキスパートの部にチャレンジする部員たちです。結構苦労しています。
がんばれっ! と、いつも声掛けだけの顧問です。できた、できなかったという結果はそれほど大事ではありません。いかに頑張ったか、今後に生きるのはそれだけです。
定期考査も終わり、マイクラチームが動き始めました。高1生が中3生を率いる中高混成チーム。フリーの高3も助っ人参加。総勢5名?の少人数編成。とても楽しそうですが、Minecraftカップ全国大会に向けた世界作りはどうなることやら・・・。できるのか? 間に合うのか?
ロボットプログラミング部では部内でプロジェクトチームを作って活動しています。
2022年度は7チームに編成されました。なかなか面白くなってきました(^^)
です。
*「プログラミング」から「競プロ」に名称変更しました。他のチームもプログラミングをしていますので。